Visual Basic+VBXプログラミング入門 : Windows版

キーフレーズ

コントロール フォーム Sub form プログラム ファイル プロバティ Visual Basic ダイアログボックス 表示 hyo コード アイコン ボタン Grid Windows End テキストボックス ウインドウ Text Command Then 設定 Click イベント linesformfile Case ゴミ収集車 変数 ディレクトリ 処理 場合 メニュー 文字列 アラーム lndex Caption Form vbx VisuaI プログラミング プロシージャ グラフ 選択 ファイル名 () ファイルリスト クリック 実行 記述 And 第二部 bas プロジェクト ボックス Next コマンド source lnteger ディスク 使っ Now VBX Graph スピンボタン テキスト 迷いの森 For trushday nextline trushmonth misyufile リスト データ 第一部 配置 オプション checkdrive trushhour カスタム 行う Load timeyear 指定 h. ステートメント 使用 ini Basic exe 削除 ドライプ モジュール Select 必要 False NumPoints woodrpg スクロールバー NumSets

目次

XIV 目 次 3 ティスク残量監視目玉 3. ] . 3 プログラムで使う主な変数 167 3. ] . 2 主なプロクラミンク技法 166 使用したコントロール 166 3. 2. 2 ピクチャーボックスは大ぐらい 1 69 3. 2. ] 赤いコマの秘密 168 ティスク残量監視目玉のプログラミングをするときに考えたこと・ 166 1 66 ・・・ 167 使用するフォームとコントロール 169 3. 3. ] メインフォームげ 0 「 mmain . f 「 m ) 169 3.3.2 ドライフフォーム ( fo 「 m ー d 「 v. f 「 m ) 170 プログラムの行う主な処理と、対応するコード・ 3. 4. ] ティスク残量監視目玉の起動 1 刀 3.4.2 各ドライプの監視 177 3.43 ドライプフォームのいすれかを閉じる 18 ロ 3.4. 4 ティスク残量のゲージ表示 ] 田 ティスク残量監視目玉の使い方・ 3. 5. ] ティスク残量監視目玉を起動する前に 3. 5. 2 各ドライプのティスク残量を具体的に確認する 3. 5. 3 ティスク残量監視目玉の終了 183 4 表グラフサービス 1 83 ・・・ 182 1 84 使用したコントロール 1 84 4 ] . 2 主なプログラミング技法 1 85 4 ] . 3 プログラムて使う主な変数 185 表グラフサービスのプログラミングをするときに考えたこと・ ・・・ 185 使用するフォームとコントロール 186 4. 3. ] 4 3. 2 4 3. 3 4 3. 4 4 3. 5 表フォーム ( fo 「 m hyo . f 「 m) 186 入力フォーム ( fo 「 m ino . f 「 m) 187 グラフフォーム ( 〒 0 「 m g 「 a . f 「 m) ] 87 種類フォームげ 0 「 m syu . f 「 m) ] 87 色フォーム ( fo 「 m col.f 「 m) 188

X 111 ] . 3. 2 ] . 3. 3 目 家フォーム ( fo 「 m hom . f 「 m) 124 設定フォーム ( fO 「 m set. f 「 m) 125 既存ティレクトリ選択フォームげ 0 「 m alr. f 「 m) ] 26 未収集フォーム ( fo 「 m mis . 〒「 m) 127 7. 6 プログラムの行う主な処理と、対応するコード ] . 4 ] ゴミ置場ティレクトリにゴミ ( 不要ファイル ) を出す 128 ] .42 指定された時間に、ゴミ置き場ティレクトリのゴミ ( 不要ファイル ) を削除 する 132 ゴミ収集車の使い方 はじめて起動したときに行うこと ] 4 ロ ] . 5. 2 ゴミ置場送りにする不要ファイルの指定 142 ] . 5. 3 リサイクルと絶対削除 143 ] . 5. 4 ゴミ収集車の終了 144 カスタムコントロールを使っていないゴミ収集車 2 ( gabage2 ) 128 140 144 アラーム時計 使用したコントロール 1 45 1 49 2.2. 2 カップラーメンやパスタなどの調理 ( ? ) にも利用したい 2.2. ] コン八クトな時計を作りたいけれど・・・ アラーム時計のプログラミングをするときに考えたこと・ 2. ] . 3 プロクラムて使う主な変数 ] 46 巳 ] . 2 主なプログラミング技法 1 45 1 45 145 ・・・ 147 使用するフォームとコントロール 2.3. ] メインフォーム ( fo 「 mmain . f 「 m ) 149 2. 3. 2 設定フォーム ( fo 「 m set. 〒「 m) 15 ロ 巳 3. 3 移動フォーム ( fo 「 m に 0 . f 「 m ) 151 2. 3.4 定刻フォーム ( fO 「 m tei . 〒「 m) 15 ] プログラムの行う主な処理と、対応するコード 現在の日時と時刻を表示する 152 2. 4 ] 2.4 2 時計を移動する 155 2. 4 3 タイマーアラームを嗚らす 158 アラーム時計の使い方 149 1 62 2. 5. ] 2. 5. 2 巳 5. 3 2. 5. 4 アラーム時計を移動する 162 タイマーアラームを鳴らす 163 定刻アラームを嗚らす 164 時計を終了する ] 65

目 次 X 1 1 目次 EXE ファイルにする手順 EXE ファイルの実行に必要なこと vb 「 J ロ 2 . 0 ⅡⅡ 2 プログラムに使用したカスタムコントロール ( V 日 X ファイル ) Ⅱ 3 9. 2. 2 プログラムが参照する一般のファイルⅡ 3 9. 2. 3 プログラムのコードに記述したロ LL ファイルⅡ 3 9. 2. 4 10 プログラムを拡する インターフェースに工夫を加える フォームにコントロールを追加する フォームを追加する プログラムを分散する・ カスタムコントロールをさらに追加する・ 第ニ部 プロクラミンクの実際 ゴミ収集車 使用したコントロールⅡ 8 主なプログラミング技法Ⅱ 9 プログラムで使う主な変数Ⅱ 9 = 収集車のプログラミングをするときに考えたこと・ 削除指定されたファイルを、どうやってゴミ収集車で管理するか ? 1 囲 ] . 2. 2 管理下に置いた不要ファイルを、どのようにして削除指定時間後にティス ク上から削除するか ? ] 囲 使用するフォームとコントロール ] . 3. ] メインフォーム ( fo 「 mmain . f 「 m ) 1 円 0 ・・・ 116 8 ・・・ 120